04 フリープランナーは転ばぬ先の杖になります


Team Holliwood style



たとえばドレス。たとえばメイク。たとえば司会。
たとえば音楽。たとえば映像。
たとえばフォトとアルバム。
たとえばギフト、たとえばフラワー、テーブルコーディネイトや装飾などなど。。。。
ウェディングには様々なアイテムの準備が必要になります

それらをバラバラに 組み合わせても 確かに ウェディングはできるかもしれません。。そのような結婚式もたくさん見てきました。二重三重のマージンのせいで お値段のわりに ???と思うようなものも沢山みてきました。一方で安いだけ、のひどいものも沢山みてきました。

事実、予算を抑えようとして 無理をしたり 安いだけのところに頼んだ新郎新婦さまが、当日や後日とんでもない目にあっていたり、私も困った、という体験をたくさんしたので、そんな失敗をする前に、注意すべきことをお伝えしなければと思うようになりました。

もちろん、高いからいいものだ、というわけでもありません。
そこのところを「見抜く目」を持つことがとても重要なのです。

転ばぬ先の杖を持つこと

それがフリーランスのプランナーに依頼することの最大のメリットだと思います。
・・・ということは・・フリーランスのプランナーを「見抜く目」を持つことが一番大事なのかもしれませんね! (^^;)

そして、一番大事なこと。「結婚式は 多くの力を結集しないとできない」 ということ。。

一つ一つのアイテムも 独立しているものではありません。 このドレスをお選びだから このブーケ、このヘアメイク。
だからこそ、当日のこの進行、演出、だからこその選曲・・・全てが一つのハーモニーを奏でるものたちです。

チームスタッフはどんな想いを持った人たちなのか、どんなポリシーを持って お二人に寄り添い、予算内で最大の効果を発揮できるどんなアイディアを提案できるのか、その力をどのように結集させるのか、それこそが プランナーの腕の見せ所 というわけです(^^)

そのため、ひとつひとつの「質」 はもちろんですが、それをハーモニーにするための 「コミュニケーション=打合せ」 がとても重要だと思っています。 また、プロに任せっぱなしではなく、「お二人自身が結婚式を作ること」になんらかの形で参加していただけるような仕組みづくりにも こだわっています。 詳細は また 改めて 少しずつ ご紹介していきますね!
[ 04 フリープランナーは転ばぬ先の杖になります ]How to2018/08/26 00:27

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